すっかり春となった。そりゃそうだ4月だ。まだまだ家の周りは雪があるけれど、、。

随分とご無沙汰だが、この冬も山スキーに明け暮れた。

思うに動力のない乗り物は数あるけれど、自然を壮大なスケールで楽しめる

素晴らしい道具は スキー しかない。

パンダ焼け(サングラスやゴーグル使用)というスキーヤー独特の日焼け顔は

街場では少々恥ずかしい。

薪ストーブもスキーも似ている。

個の動力だけで薪というエネルギーを作り出せる。そして素晴らしい道具である

薪ストーブでそれを燃やし温まる。

5月までは薪ストーブシーズンがまだまだつづくのだが、

スキーシーズンも5月までつづく。

近所のスキー場は先週オープンしたばかりだ!(笑)

信じられないかもしれないが、冬季間は豪雪の為クローズとなっている。

10月から薪ストーブに火が入り5月半ばまでの約7か月半、世話になっている

私の所有する薪ストーブ バーモントキャスティングスの故郷である

アメリカ バーモント州も春めいて来たところだ。



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ウッドストックにて


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大量の原木を積んだ古いトレーラーが町中を走る

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クイッチィーにて
いつもお邪魔するアンティークショップ



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裏に行くと薪が積んであるのだが、いつも屋根はない
積み方だけはきれいだけど

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ラットランド近くのメイプルシロップ工場
個人で生産している貴重なところ

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田舎道のところどころにあるカバードブリッジ


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そして、マンスフィールド麓のスキー場ストーマウンテン
皆ファットスキーを履いている

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そして、満足するオレ。