どうやら、雨が主役の9月のようだ。
 
飲み物もアイスからホットになった。
 
思い通りにスケジュールを組めないけど、これもまた良し、と考えるしかない。 
 
刈入れ前のコシヒカリも雨の重みで稲穂もとうとう倒れ始めてきた。
 
 
イメージ 1
 
 
最高気温が20℃そこそこになると、メンテナンスの依頼電話が急に増えてくる。
 
薪ストーブ利用者の方々は、我に帰るようだ。
 
お帰りなさい。
 
 
暑かった夏の日には、薪ストーブの事すら忘れていた・・。
 
それでいいんです。
 
思い出してくれる事に感謝します。
 
 
だがしかし、
 
年に2~3件ですが、思い出してくれないパターンに出くわします。(笑)
 
半年以上は使用し、3年ほどノーメンテナンスの場合は、
 
よほど薪の状態と焚き方が上手であっても、煙突やストーブ本体に不具合が必ず出ています。
 
 
イメージ 2
 
雨の日にはピッタリの仕事になります。
 
 
 
イメージ 3
 
 
雨の日には雨の日にしかできない事があります。