薪ストーブの機種のウンチクよりも
 
煙突のプランニングが壁出しだろうが屋根出しだろうが
 
それよりも何よりも
 
大切な事がある
 
 
 
 
それは
 
乾燥した薪を燃やす事です!
 
そして
 
着火時は、焚き付け材→中薪→大薪の順に火を育てる事だ
 
そんで
 
薪を追加する時はしっかりとした熾き火がある状態で行う
 
追加するタイミングを逃した場合はしっかりとまた火を育てる
 
 
 
もう一度言う
 
上記すべて乾燥した薪である事が最低条件だ
 
NO,NO 湿った薪!!
 
 
 
薪ストーブは薪を燃料とする道具だ
 
木やゴミや紙くずを燃やすモノでは決してない
 
木を薪にするには大変な労力が必要だ
 
切って・運んで・割って・運んで・乾燥させて・並べ替えて・持ち込んで・・・etc
 
 
だがしかし
 
それが出来ないのならば
 
薪を購入するしかない
 
 
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購入する薪は絶対に乾燥しているという保証はあるのかな?
 
信頼できる業者だろうか?
 
 
 
 
購入した薪が原因で煙突を詰らせるユーザーがここ数年増えている
 
そして薪を販売していますと言う業者がここ数年増えている