南魚沼市にて室内煙突・本体工事。
今日も暑かった・・・。



不景気といわれる時代の流れからか、一般木造住宅では床面積が沢山ある家が、
最近は特に増えた様な気がする。
「吹き抜けリビング」は贅沢な家作りの一つなのだろうか?
数年前までは薪ストーブといえば、吹き抜けの部屋 でしよう、って良く言われた・・。
そんな事無いですよ・・。って答えていたが・・。


高所の窓から光が差込み、圧迫感を感じられない吹き抜けはとても気持ち良い。
真っ直ぐに伸びる太く黒い煙突がその部屋の高さを強調させる。

オイラ個人的には吹き抜け部屋派です・・・。

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(*足場が邪魔で吹き抜けが写せませんでした、あしからず。)

居住の空間だけではなく、理想や道徳をも持つそのスペースは
まさに、Home Sweet Home ですな。